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就職・転職の資格情報の最近のブログ記事

電力を確保していくためには、今後は太陽光発電をもっと普及させるべきである。ただ、日本ではこれに関する国家資格などは存在しない。

太陽光発電システムなどの施工資格の導入を検討しているのは、太陽光発電システムの業界団体である「太陽光発電協会」ぐらいである。この協会は日本の太陽光発電設置補助金の事務作業を一手に引き受けているところではあるが、事業仕分けの対象となったことでも有名である。

確かに、太陽光発電の施工は屋根に重大な損傷を与える可能性があるので、一定の基準を設けるべきである。そこで、経済産業省などが中心となって太陽光発電システムを施工するためのガイドラインを策定し、それに基づく国家資格を作るべきである。というか、これが不可欠になっているといえよう。

この資格制度が普及すれば、太陽光パネルの設置も進み、計画停電対策にもなると思われる。というより、今回の停電のせいで、自宅にも太陽光パネルを設置したいと思うようになった人も少なくないはずである。

エコポイントもエコカー減税も納得ではあるが、本当は太陽光発電システムの導入にもっと国からの補助金を使うべきではないだろうか。資格制度と合わせて、緊急の対策が必要となっている。

多くの国民が見たように、サッカー日本代表がアジアカップで4回目の優勝を成し遂げました。先週および関係者の皆様、おめでとうございます。

試合で勝利することを目指して練習するというのは、資格試験の合格を目指して勉強することと共通するところが多数あります。

「基礎が大事です」
「実戦を想定した練習(勉強)が必要です」
「うまくいかないスランプの時期もあります」
「本番に備えて練習試合(模擬試験)をする必要があります」
「公式戦(本試験)は結果が重要です」
「最後まであきらめないことが必要です」
「精神的にタフになる必要があります」

などなど、まだまだたくさんあります。それらを乗り越えて、今回優勝という結果を出すことができたのでしょう。

私もザッケローニ監督のように、選手(生徒)の心をつかんだ指導を心掛けていきたいと思います。

 

本日は横須賀にある海上自衛隊において、資格に関する講演会を行った。

自衛隊定年退職後のセカンドキャリアのために、頑張って準備する自衛隊職員に対して、研修会の一講座として行ったものである。さすがに自衛隊員だけあって、皆さん真面目に、そして熱心に若造である私の話を聞いて下さったのはありがたかった。こういった方々であれば、一般の企業においても十分に戦力になりうるようなこともありうると思った。興味のある企業の方は、ぜひ自衛隊のほうにお問い合わせください。

まあ、スポーツ界にしても、公安職の公務員にしても、もちろん一般のサラリーマンにしても、自分の第二の人生をどのようにするかというのは大きな悩みどころである。定年は誰にでもやってくるので、避けて通ることはできない。そういったことと向き合って、自分の将来のために今何ができるかを考えることがとても大事であると改めて実感することができた。

今回は私自身も大変勉強になり、またいろいろと考えさせられたのであった。また、ぜひ講演にきたいと思う。

 

本日発売の「週刊ダイヤモンド」の平成22年11月27日号に取材記事が掲載されました。『本当に使える資格はどれだ』という記事です。

今回の記事では、482もの資格・検定試験を人気と難易度でランキングして、その中でスキルアップに使える39の資格を厳選ピックあっぽうしています。2011年以降にも繁栄しそうな資格・検定試験ばかり紹介しております。電車の中刷り広告にもでかでかと宣伝していただきました。

ランキングの中身については、本誌の方でご覧ください。 

【雑誌のホームページはこちら】

以前に、英語に関する通訳・翻訳の検定試験について紹介した。英語は奥が深いので、それ以外の専門分野に関する検定試験も少なくない。本日はこれを紹介するものとする。

【IT・工業分野】
 ・工業英語能力検定試験
 ・TEPテスト(早稲田大学ミシガン大学テクニカルライティング検定試験)
 ・TOPEC

【商業】
 ・日商ビジネス英語検定
 ・全商英検
 ・貿易実務検定

【旅行・観光分野】
 ・旅行業英語検定
 ・観光英語検定

【医療分野】
 ・CGFNS
 ・USMLE

【秘書分野】
 ・国際秘書検定(CBS)
 ・米国国際秘書資格検定(CPS)

通常の英語検定試験よりも専門的で、かつ難しいのが一般的である。これらの分野に携わっている人でないと合格は難しいが、その分合格者は就職に直結する資格を取得したことになる。我こそはと思う人は、是非挑戦してみてほしい。

国際化や円高を背景に、外国語を武器にしようという人は世の中に多い。これをご覧のみなさんの中にも、英文科卒とかの人も少なくないのではないだろうか?

語学を武器にする人にとって、もっとも直接的に働けるのが翻訳・通訳の仕事である。日本には翻訳・通訳に関する資格試験・検定試験は皆さんが知っているよりもたくさんある。しかもその多くが就職に直結するものとなっている。翻訳などは自宅にいても仕事を受けることが可能だ。

<翻訳の資格>
 ・JTF「ほんやく検定」
 ・TQE「翻訳実務検定」
 ・JTA公認「翻訳専門職資格試験」
 ・ビジネス英語翻訳士・ビジネス英語準翻訳士・ビジネス英語翻訳主任者
 ・知的財産翻訳検定

<通訳の資格>
 ・通訳案内士
 ・ビジネス英語通訳士・ビジネス英語準通訳士・ビジネス英語通訳主任者
 ・ビジネス通訳検定(TOBIS)

興味のある人はインターネットで検索して是非挑戦してみてほしい。私もこの秋に上記のいずれかに挑戦するつもりでいる(通訳案内士と翻訳実務検定は合格したので、それ以外で・・・)。

 

昨日の報道によると、日本電産は2015年から課長代理以上の管理職への昇進の際に外国語1カ国語習得していること、そして2020年からは部長級への昇進の際に外国語2カ国語を習得していることを義務付けるそうだ。世界的に事業展開する大企業だからこそ、管理職には外国語の習得が不可欠であると会社的に判断した。

しかも、「外国語の習得」は検定試験で判断するという。たとえば英語ならば「TOEIC」など、中国語なら「HSK」など。これでどの級を取得したのか、どの程度の点数を獲得できたのかというので語学力を判断するのだという。具体的にどの検定試験を採用するかや、点数の基準などは今後決めるという。全部門の社員が対象になるそうで、今年の11月から全社員にTOEICを受験させる予定だそうだ。

今後就職や転職を考えている人、また日本電産への就職が内定している人、語学の勉強は早めに始めましょうね。

従来、ファッション業界はあまり資格とは縁のない世界であった。
ところが、各企業において職務が細分化され、専門化・高度化する職務に対応するために、プロフェッショナルを育成する必要が迫ってきた。特に、IT革命によって、手に職がなければいい商品が作れないということになってきているのである。
このように、企業が従業員に新たな対応を求めたり、時代の変化についていこうとする意識、そして何よりも顧客を大事にする精神こそがファッション業界で生き残る道となっている。そういった知識や技術を身につけて、プロフェッショナルとして活躍するための近道が資格試験制度なのである。
ファッション業界にもさまざまな資格がある。自分にあったものをよく考えて選ぶことが重要であることはいうまでもない。

(ファッション業界全般)
・ファッションビジネス能力検定
・ファッション販売能力検定
・販売士検定

(色関係)
・カラーコーディネータ検定
・色彩能力検定

(衣料品関係)
・繊維製品品質管理士
・衣料管理士(テキスタイルアドバーザー)

(和裁・洋裁関係)
・和裁検定
・洋裁技術検定
・パターンメーキング技術検定
・毛糸編物技能検定
・レース編物技能検定

(着物関係)
きものコンサルタント
着物文化検定
着付師

(技能士検定)
・染色2級・1級
・ニット製品製造2級・1級
・婦人子供服製造2級・1級・特級
・紳士服製造2級・1級・特級
・和裁2級・1級

先述のように、資格取得が必須となっているわけではないが、アピールの道具としては不可欠である。
アパレル・ファッション業界を目指す人は、考慮に入れてみてはいかがかな?

動物を飼っているという人は少なくないでしょう。
ところが、動物といってもその種類によって取り扱いもえさも、かかる病気もまったく違います。
ということで、数ある動物に関する資格の中のいくつかを紹介していきたいと思います。

(医療関係)
・獣医師(動物のお医者さん)
・動物看護師(動物の看護師さん)
・小動物看護士(小動物の看護師さん)

(ペット全般)
・飼育技師(動物園や水族館の職員が受験)
・愛玩動物飼養管理士(ペットのアドバイザー)
・家庭動物販売士(ペットショップで働ける)
・ペット繁殖指導員(ペットの繁殖をサポート)
・認定ペットシッター(留守時にペットを預かる仕事)
・アニマルヘルステクニシャン(動物の健康を管理する)

(犬関係)
・トリマー(犬の美容師さん)
・ハンドラー(ドッグショーなどで活躍できる)
・ドッグセラピスト(ワンちゃんのメンタルケア)
・ドッグライフカウンセラー(犬との生活をサポート)
・愛犬家住宅コーディネーター(愛犬との住まい作りをアドバイス)
・愛犬飼育管理士(正しい飼育方法を教える資格)
・家庭犬訓練士(ペット犬のトレーナー)
・警察犬訓練士(警察犬のトレーナー)
・盲導犬訓練士(盲導犬のトレーナー)
・聴導犬訓練士(聴導犬のトレーナー)
・家庭犬しつけアドバイザー(犬のしつけの専門家)

(猫関係)
・認定キャットグルマー(猫の美容師さん)

(畜産関係)
・家畜人工授精師(家畜の人工授精を行う)
・初生ヒナ鑑別師(ヒナのオス・メスを見分ける)
・統括畜産コンサルタント(畜産農家の経営分析をする)
・認定装蹄師/牛削蹄師(蹄に関するスペシャリスト)
・実験動物技術師(実験動物技術の向上を目指す)
・飼料製造管理者(動物のえさ作りの専門家)

(番外編)
・生物分類技能検定
・大和郡山金魚検定
・明石タコ検定
・香住!カニ検定
・唐津呼子イカ検定

資格でいえば、意外と犬が多くて猫は少ないのですね。そんなに飼育数に差があるとも思えないですが・・・。
ペットを飼っている皆さん、一度は挑戦してみませんか?皆さんとペットの間の距離がよりいっそう近づくことになるでしょう。

経済不況で節約傾向にはしる人が多くなっているものの、やはりレジャーの王様は旅行。
時間とお金に余裕があれば、海外旅行に行きたいと思っている日本人は数え知れません。
それをお手伝いする仕事、旅行業界も学生にとって相変わらず人気の仕事です。
旅行業界にはたくさんの資格・検定試験があります。
これらを見れば、旅行業界に就職するのに有利な資格がわかるでしょう。

「国家資格」
まずは、必須の資格ともいえるのが旅行管理者(国内・総合)。旅行業界を目指す人は必ず目標として欲しい。
とりあえず、国内試験に合格したら就職活動を始めよう。
また、語学が出来るならば通訳案内士も憧れの仕事。民間外交間として活躍することが可能。僕が最初にとった国家資格でもある。
・総合旅行業務取扱管理者
・国内旅行業務取扱管理者
・通訳案内士

「語学検定」
海外勤務をやる場合には、英語は必須となる。いくつか検定試験があるので複数挑戦して欲しい。
もちろん、中国語やフランス語など、英語以外の現地の言葉ができるとより強い。
・TOEIC
・実用英語技能検定
・観光英語検定  ほか

これら以外にも、ビジネスに関連する検定試験など有利となる資格はある。
また、パソコンを使いこなす実力も必要となってくるであろう。
人柄重視の面接試験を行う企業が多いので、とにかく資格以外にもさまざまなアピールポイントを作りましょう。
また、何よりも「旅行が好き」という気持ちが大事であろう。

小学校の先生は憧れの仕事。でも大学で必要な単位を取得する以外に免状をもらえる方法がないといわれています。
しかし、広く一般社会人から学校教育へ生じするにふさわしい人材を求めるという目的で、小学校教諭にも資格試験があります。
これに合格すると、都道府県の教育委員会に申請することにより、小学校教諭の二種免許状が授与されます。
これで、4年間学校に行かなくて、憧れの小学校の先生になれるのです。

試験は年に1回、8月から11月にかけて実施されます。詳細は文部科学省のホームページをご覧ください。
試験科目は以下の通りです。
(一次試験)
・一般教養科目(短大卒以上の人は原則免除)
・教職に関する科目Ⅰ(教育原理・教育心理など)
・教職に関する科目Ⅱ(小学校の各教科の指導法)
(二次試験)
・教職に関する科目Ⅲ(音楽・体育・図工の実技試験)
・教科に関する科目(9科目から1科目選択)
・口述試験
(三次試験)
・指導の実践に関する事項(他の免状を所有している人は免除)

一度はあきらめてしまった夢、いまから実現しませんか?
特に育児休暇などで時間にゆとりのある女性の皆さん、いまからなら間に合います。
興味のある人はぜひ受験してみてください。

JALの問題が毎日のように騒がれていますが、航空業界は相変わらず人気の仕事です。
日本各地には航空専門学校がいくつかあり、そうでなくても大学生・短大生にとって空の仕事は憧れのものとなっていることでしょう。
そこで指導している資格試験を見れば、航空業界に就職するのに有利な資格がわかるであろう。

「技術系」
航空機の整備や荷物の運搬・検査等の仕事をします。
飛行場でゲートから見えるような仕事もあれば、整備場の中での裏方の仕事もあります。
・航空運行整備士
・航空工場整備士
・航空工場検査員
・非破壊検査資格
・エックス線作業主任者
・運転免許(大型・大型特殊・けん引)
・国際航空貨物取扱士
・フォークリフト運転技能者
・航空無線通信士
・特殊無線技士(陸上・航空)
・危険物取扱者
・アーク溶接技能者

「事務系」
まずは、この業界特有の「AXESS実用検定」を事前に取得しているかどうかは大きい。まあ、不可欠というわけではないが。
それ以外は一般企業の事務職とそれほど大きな差はないので、上手に併願するようにしよう(語学はできた方がいいが)。
・AXESS実用検定(国内・国際)
・秘書技能検定
・サービス接遇検定
・ビジネス能力検定
・旅行地理検定
・観光英語検定
・各種英語検定
・通関士
・MCAS
・日照PC検定

「CA」
英語は必須となる。英検準1級かTOEIC800点程度を目指したい。
これ以外にも中国語・韓国語などの語学が多少できるとさらによいだろう。
・各種語学検定
・秘書技能検定
・サービス接遇検定
・ビジネス能力検定
・各種語学検定(英語・中国語・フランス語など)

このように、航空業界の資格は意外と多いし、その多くは国家資格となっている。
(僕も取得しているものはそれほど多くない)
ただし、技術職はともかく、資格・検定はあくまでも手段のひとつであって、決め手ではない。
資格があるに越したことはないが、資格を取得することが目的ではなく、就職することが目的であることを忘れないで欲しい。

英語の2大資格といわれるのがTOEICと実用英語技能検定。
前者は年間150万人以上も受ける試験でヒアリングが重視される傾向にある。
後者は年間250万人程度が受ける試験で、級別に実施され、上位級では面接試験もある。
試験範囲や試験科目・配点が違うため、両者を単純比較することはできない。
しかし、受験生であるならば一応の目安を知りたいというのは本音であろう。
財団法人国際ビジネスコミュニケーション検定によると、2007年度のTOEIC試験において、英検の取得級別の平均スコア配下の通りとなっている。

英検 TOEIC平均スコア
5級 333点
4級 334点
3級 372点
準2級 402点
2級 537点
準1級 755点
1級 945点

まあ、一概にこれが妥当するということではないが、1級と準1級、準1級と2級の差は大きいかなあ、という気もします。
英語でアピールをするには、やはり準1級以上、TOEICで言えば750点以上は欲しいところですね。

パイロットは空の安全を守る重要な任務。
背が高い、給料が高いとかで、女性にももてます。
何よりも、世界の空を自由に飛べるのが魅力ですね。

そのパイロットになるには、いくつかの資格が必要です。
1 事業用操縦士技能証明(飛行機陸上単発・多発)
 →これがプロのパイロットとして仕事をするための資格。
 →複数のエンジンのついた飛行機を飛ばすためには「多発」でなければなりません。
2 計器飛行証明
 →計器飛行方式で飛ぶために必要な資格です。
3 航空無線通信士(場合によっては航空特殊無線技士)
 →無線機やレーダーを取り扱うための資格です。
これら以外にも、管制官と英語で話すために、英検2級程度の英語力が要求されることでしょう。

ちなみに、私は上記の3しかもっていません。
まあ、乗らないのにもっているというのもなんですが、これ以外はちょっと今後とも取得する予定はありません。
将来はパイロットという方、無線免許は自力で勉強して取れます。英語力も鍛えて起きましょうね。

 2ヶ月ほど前に、東南アジアの看護師が介護士として働くための資格取得について書いてみた。国家試験が近づいてきたので、またこれについて意見を述べてみようと思う。

【前回の記事はこちら】

とにかく、勉強といっても必要なのはほとんどが日本語の勉強である。現在の制度では、東南アジアからの看護師たちは昼間は働きながら、日本語の勉強をして、しかも国家試験の対策もしているのである。

語学的に一番大変なのは日本語の表記である。インドネシアもフィリピンもアルファベットは学習するのであるが、日本語、特に漢字の勉強はいっそうの負担となっているのである。言葉は話せるようになっても、日本の制度や現場での対応を理解できても、漢字を読めるようになるというのはそれとは別の負担となってしまう。専門用語が多い福祉・医療の分野においては、通常の日本人といえども難解な漢字も少なくない。昨年の受験生の中にも、「敵は国家試験じゃない。漢字なのだ」という人も少なくなかった。

昨年の試験では、EPAの第1陣として来日した看護師候補者104人のうち、82人が受験した。しかし、合格者はゼロだった。当然の結果かもしれない。

こうした現状を改善すべく、こんげつとある民間の支援グループが、厚生労働省などに改善を要求する提言書を提出したのである。ここでは、日本語の研修期間を現在の6カ月から1年半に延ばしたり、滞在期間を6年までに延長し、国家試験の受験機会を増やすよう訴えたのである。

また、先日岡田外相と会談したインドネシアのマルティ外相も、漢字が用いられている試験では合格が困難だと指摘したのである。これに対して、岡田外相は、政府内で検討していきたいと述べた。

最低限、試験問題にふりがなをふる」といった対策は出来るのではないだろうか?これで日本人が不利になるともいえないだろう。現場の仕事でも難解な時が出てきたら辞書で調べたりするであろう。日々使っている用語をすべて漢字で書ける必要もないであろう。

政府で専門家からなる委員会を設けて、早速対応をすべきである。何のための制度なのかをしっかりと考えていただきたい。もちろん、協力が要請されれば、私自身も喜んで他の試験の現状も踏まえて意見を述べに霞ヶ関に行きたいと思っています。

 

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