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米国公認会計士の学歴審査

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FACSから学歴評価の結果が届きました。

・大卒の学位があること
・150単位以上取得していること
・44単位の会計単位を取得していること(うち32単位がUpper Division)
・69単位のビジネス単位を取得していること

を認定していただき、問題なくワシントン州での受験資格が得られそうです。さっそく試験を申し込もうと思っています。

それにしても、申請から2カ月弱で届くのだからまあ早かったなあ。今年中の受験開始を前向きに検討したいと思います。

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このページは、資格王が2010年8月19日 13:42に書いたブログ記事です。

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