カレンダー

« 2011年10月12345678910111213141516171819202122232425262728293031

「子どもとかかわる仕事」の資格・検定試験

| | コメント(0) | トラックバック(0)

いつの時代も子どもはかわいいですよね。その子どもと毎日触れ合う仕事につければ、やりがいもできるはずです。
少子化の現代社会においても、子どもに対するニーズは少なくなく、これからも将来性のある職場といえるでしょう。

子どもにかかわる資格といえば「先生」が挙げられます。
・保育士
・幼稚園教諭
・小学校教諭
これらが3大国家資格といえるでしょう。ただ、資格を取るだけではなく、そのあとの採用試験にも合格しなければなりません。

民間資格の中にも、子どもとかかわる仕事があります。
・認定ベビーシッター(ベビーシッターの資格)
・チャイルドマインダー(幼児保育の専門家)
・チャイルドケアオブザーバー(子どもの安全管理のスペシャリスト)
・チャイルドケアソリューション(幼児教育プログラムの実践者)
・認定子育てアドバイザー(母親の相談役が仕事)
・ナニー(イギリス式の子育てスペシャリスト)
・リトミック指導員(リトミックの専門家)
・幼児体育指導者(子どもの体育の先生)
・保育音楽療法士(心のケアに役立つ音楽療法を指導)
他にもありますが、代表的なものとしてはこんなものでしょう。

老後にボランティアとして活躍する人もいれば、子育て経験を仕事につなげようとする主婦もいます。
もちろん、最近では男性で活躍する人も少なくありません。
興味のある人は、ぜひまず情報収集をしてみてください。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 「子どもとかかわる仕事」の資格・検定試験

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.shikakuou.com/mt/mt-tb.cgi/87

コメントする

このブログ記事について

このページは、資格王が2010年1月 3日 20:35に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「中国国内で「IELTS」試験の受験者が急増中」です。

次のブログ記事は「「BIG TOMMOROW」に掲載されました」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

MovableType(MT)テンプレート 無料(フリー)
Powered by Movable Type 4.01