2008年1月15日アーカイブ
本日は千葉県松戸市にある聖徳大学でガイダンスをしました。
ここは「保育の聖徳」というのを商標登録するぐらい、児童教育に力を入れている学校。
年間数百人の保育士の有資格者が新たに生まれています。
本日の私のテーマは「保育士の就職について」
いくら資格を持っていても、それを生かせなければ宝の持ち腐れです。
資格の取得はスタートラインに立つこと。
それをどのように活用するかでその真価が問われます。
そのための準備活動について力説してきました。
それにしても女子大学はやりにくいですね。
男子中学・男子高校・ほぼ男子大学出身の私からすれば、いつでも緊張します。

